20代後半の失敗を経て、再び株式市場へと舞い戻った30代前半。
そこには、過去の教訓を活かし、堅実かつ戦略的な資産形成を目指す自分の姿がありました。

株式市場への再挑戦。コロナショックで得た“確信”
しばらく相場から離れていた私ですが、30代に入って再び投資をスタートしました。
最初は少額でのインデックス投資からでしたが、次第に市場の動きに対する感覚を取り戻していきました。
そして、2020年のコロナショックが到来。
多くの投資家が撤退する中で、私は過去のVIXショックの失敗を思い出しつつも、“今こそ買い向かうべきとき”と判断。
次回:新たな挑戦と資産形成の多様化
30代後半になると、資産形成の方法もより多様に。
次回は、FXへの挑戦やNISA(つみたて投資枠)を活用した積立投資の開始、そしてお金に対する価値観の変化についてお話します。
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私の資産形成ストーリー
- 20代前半:お金の使い方を知らなかった時代
- 20代後半:結婚を機に家計改善と投資デビュー
- 30代前半:再チャレンジと資産の積み上げ ← この記事
- 30代後半:投資の幅を広げて



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