「ポイント投資を始めたいけど、どの証券会社が自分に合っているの?」「楽天ポイントとVポイント、どっちを貯めるのが正解?」
こんにちは、ゆるはば運営者です。投資を始めるとき、一番大きなハードルは「自分のお金が減る不安」ですよね。でも、普段のお買い物で貯まったポイントなら、もっと気軽に、楽しく一歩を踏み出せます。
本記事では、2026年最新の情報を元に、主要な証券会社8社を徹底比較。あなたが持っているポイント別に、「どこで始めるのが一番トクか」をズバリお伝えします。

【早見表】持っているポイントから選ぶ「おすすめ証券会社」
忙しいパパ・ママのために、結論からお伝えします。あなたが普段貯めているポイントに合わせて、以下の証券会社を選ぶのが「正解」です。
| 貯めているポイント | おすすめの証券会社 | 選ぶべき理由 |
|---|---|---|
| Vポイント | SBI証券 | 三井住友カードとの相性No.1 |
| 楽天ポイント | 楽天証券 | 楽天経済圏なら迷わずこれ |
| dポイント | 日興フロッギー / THEO+ | 期間・用途限定ポイントも使える |
| Pontaポイント | 三菱UFJ eスマート証券 | au・三菱UFJユーザーに最適 |
| エポスポイント | tsumiki証券 | 「おまかせ運用」が驚くほど手軽 |
主要証券会社の特徴と2026年最新トピック
1. SBI証券(Vポイント・Ponta)
Vポイントユーザーには不動の1位。2026年8月からは「ドコモSMTBネット銀行」との連携も強化され、dポイントユーザーにとっても目が離せない存在になります。
▶ SBI証券でのVポイント投資のやり方はこちら
2. 楽天証券(楽天ポイント)
「ポイント投資といえば楽天」と言われるほど、使いやすさは抜群。楽天カードでの積立と合わせれば、ポイントが雪だるま式に増えていきます。
3. 日興フロッギー / THEO+ docomo(dポイント)
dポイントの強みは「期間・用途限定ポイント」が投資に回せること。使い道に困るポイントを、将来の資産に変えたいパパ・ママに最適です。
▶ dポイント投資の始め方はこちら
「どのポイントを貯めるか決まった。でも、家計全体のバランスは大丈夫?」
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まとめ|「よく使うポイント」を基準に一歩踏み出そう
証券口座を作るのは少し勇気がいりますが、「普段の買い物」の延長だと思えばハードルはぐっと下がります。2026年、ポイント投資を味方につけて、家族の未来の選択肢を一緒に広げていきましょう!



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